1日1,800kcal・3食
1,800 ÷ 3 = 600kcal/食
朝昼夜を均等に見る場合の目安です。
1日の摂取カロリーを食事回数で割った目安を計算します。
計算結果
体重管理の次のステップ
計算結果を見た後は、1日の消費カロリー、摂取カロリー、PFC、1食あたりの量の順に見ると、食事を見直す流れを作りやすくなります。
次に見るべき計算
TDEEと調整量から1日の摂取カロリー目安を計算します。
摂取カロリーとPFC比率から各栄養素のグラム数を計算します。
摂取カロリーと目的から、減量・維持・増量寄りのPFC目安を計算します。
1日のたんぱく質量を食事回数で割った目安を計算します。
摂取カロリーと係数から1日の食物繊維摂取量の目安を計算します。
ナトリウム量mgから食塩相当量gの目安へ換算します。
砂糖量gを角砂糖何個分かの目安へ換算します。
基礎代謝と活動量から1日の総消費カロリーの目安を計算します。
1日のカロリー差と日数から、体重変化の目安を計算します。
| 1日の摂取カロリー | 3食 | 4回 |
|---|---|---|
| 1,500kcal | 500kcal | 375kcal |
| 1,800kcal | 600kcal | 450kcal |
| 2,000kcal | 667kcal | 500kcal |
| 2,400kcal | 800kcal | 600kcal |
1,800 ÷ 3 = 600kcal/食
朝昼夜を均等に見る場合の目安です。
2,000 ÷ 4 = 500kcal/回
3食と間食1回に分ける例です。
2,400 ÷ 5 = 480kcal/回
運動量が多く、回数を分けたい場合の例です。
1食あたりカロリー = 1日の摂取カロリー ÷ 食事回数
1日の摂取カロリーを食事回数で均等に割り、1食あたりのカロリー目安を計算します。
実際の食事は朝昼夜で量が違っても問題ありません。生活リズムや空腹感に合わせて、無理なく配分を考えるための参考値です。
よくある質問
同じにする必要はありません。この計算は配分を考える入口として使う目安です。
TDEEや摂取カロリー目安計算を使うと、食事量を考える基準を作りやすくなります。
目的に応じて含めても構いません。普段の食べ方に近い回数で見ると使いやすくなります。
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